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    「雰囲気」という空間と時間を共有する、知人や友人との食事会。
    
    
    深刻なコロナショックに陥る前、三月の初旬に行ってからまったく行けていません。
    
    
    
    とはいえ、普段からそういう機会が多いわけじゃないもんで(一ヵ月に一度あるか無いか?)
    
    今のこの「会食出来ない」という状況に特別困っているわけでもないんですけどね、、、
    
    
    
    でも元々「外食好き」なもんで、そろそろ家族だけで、、、
    
    なんて考えてもいますが、
    
    まだまだサロンも苦戦中だし、「よし、行こう!」と腰が上がらないのが現状です。
    
    
    
    リモート呑み。
    
    ZOOMを使ってのいわゆるオンライン飲み会。流行っていますね。
    
    
    個人的にはそこまでして人と繋がっていたいとは考えないので、
    
    「楽しそう!」とは思えないんだけど、
    
    機会があれば一度くらい参加してみようかな、くらいに考えています。
    
    
    テイクアウトのウェーブと一緒で、こちらもライトに乗りこなすことが大切ですよね。
    
    
    確かに新しい生活様式としても、効率の意味でも「リモートワーク」は推進していくべきだと思う。
    
    でもこの美容業のような仕事はリモートは不可能なわけだし、
    
    こういう仕事をしているからこそ「温度を感じる繋がり」の大切さは、
    
    分かる気がしています。
    
    
    
    
    
    田舎とは違って都会は人との繋がりが希薄な部分が多いじゃないですか。
    
    
    自分はそれが性に合ってたのかもしれなくて、
    
    むしろ結構「楽」だったから気に入ってもいました。
    
    
    狭い地方にいたら良い意味でも色々な人と繋がっていきます。
    
    加えて自営業者なんてそういう関係性を広く構築出来てなんぼ、
    
    みたいな風潮もありますよね。
    
    
    以前は自分もそうしなくちゃいけないと思っていたし、
    悪いことではないと今でも思っているけど、
    
    色々とあってここ数年、そういう意識が薄れていた。
    
    薄れていたのが続くと、今はもうそういうことを自身から求めて動くことに対して、
    
    あまりメリットを感じなくなった。
    
    心のシャッターだけは降ろさないようにしていれば、
    
    自信のアイデンティティーのアンテナに引っかかる人は繋がるし、
    
    繋がっても歯車が回らない人との関係性は自然と淘汰されていっちゃう。
    
    
    それが、
    
    「ま、いっか」て思えるようになった。
    
    
    
    そんな自分でもやっぱりここまで色々と自粛していたら、
    
    何かが溜まってくるんでしょね。
    
    「あ~、久しぶりにあの人やあの人と食事しながら話ししたいなー」
    
    なんて思うんです。
    
    なんじゃそりゃですね。
    
    人てわがままです。
    
    
    
    新型コロナウイルス。
    
    今「収束」はしても「終息」はまだ先でしょうな。
    
    もちろんサロンでの感染対策は継続するし、今後もそれが普通な状態にしていきます。
    
    
    個人的には来月に入ったら通常モードで食事にも行きたいなと考えています。
    
    そんなこと出来るのも、夏の間、この2、3ヵ月だけかもしれませんしね。
    
    
    さて、今後もどうなることやら。
    
    
    ま、いっか。
    
    
    
    
    
    ~ 娘に付き合ってゲームしていたら結構上手になってきました ~
    
    
    
    
    
    
    
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    昨年2019年の3月後半から4月初旬にかけての10日間、
    
    16年振りにイタリアへ行った。
    
    
    資金を貯める為に通帳を作り、約7年近くかけて貯金。
    
    珍しくコツコツ頑張った。
    
    
    
    実は当初、娘が小学6年生になる春。
    
    正に今年、2020年の春に行く計画だったんですね。
    
    
    それが一昨年、2018年の夏に気持ちを抑えきれず下調べを始めて、先走った結果が、
    
    昨年春の旅となったわけです。
    
    行っておいて良かった・・・
    
    
    
    ロックダウンも解けてきているそのイタリア。
    
    現地在住の方々からは「確実に光は見えてきた」と聞くけど、
    
    この先、一体何年経てば昨年のような旅が出来るんだろうか、、、
    
    
    観光大国イタリア。
    
    今後の経済も、かなり心配。
    
    
    
    もちろん日本も悠長な事を言っていられる状況じゃない。
    
    
    ウィルスとの戦いは持久戦になりそうだし、
    
    自身も、深手を負っているサロンの傷口をこれ以上広げるわけにはいかない。
    
    少しづつ立て直していくのが先決。
    
    
    この情勢的にはV字回復が出来るわけじゃないから、今は、今を耐えることで精一杯。
    
    
    もちろん今後、この地方でも感染者が広がったりと、
    
    最悪な状況に陥ることも想定していないといけまへん。
    
    公庫系の追加融資を相談しました。
    
    
    しかしですね、
    
    スピード感がゼロ。
    
    ゼロですね。
    
    まったくもってツカエナイ。
    
    
    こういう時のそれは内容よりもスピード感が重要なのに。
    
    柔軟に融通利かせる方法なんていくらでもあると思うけど。
    
    
    マンパワーが足りてないのは分かるから、
    
    窓口になってくれている人達を批判するのは筋が違うけど、
    
    怒り口調で必死に訴えている人の気持ちも分かるよ。
    
    
    
    
    
    ビフォアコロナの世界が築いてきた21世紀の価値観はわずか数カ月で破壊されました。
    
    歴史上でもあり得ないスピードで180度反転しようとしています。 
    
    
    
    美容師、美容室も大きな岐路に立たされています。
    
    このコロナショックが与えた業界の未来へのダメージは計り知れない。 
    
    これを境として、美容師の存在価値を見直す必要も出てくるんじゃないのかな。
    
    
    ステキなヘアースタイルを創ることだけが美容師に出来る事じゃないんです。
    
    美容師の国家資格というのは、
    
    ファッションやデザインの為にあるわけじゃないです。
    
    
    
    カリスマ美容師ブームの際に枝分かれした美容師、美容室としての社会的意義は、
    
    このウィルスのパンデミックによって1つは終着点を迎えたんです、きっと。
    
    
    
    
    新型コロナショック。 
    
    この損失と経験は絶対に無駄にしません。 
    
    
    絶対に生き残って、絶対に新しい道を切り開いてやる。
    
    
    そして、この状態を立て直して、またイタリアに行ってやる。(そこ?) 
    
    
    次回は北イタリアのワイナリー見学から南イタリアへ、もしくはシチリアへ。
    
    二週間の旅だ。
    
    
    北部はイタリア白ワインの聖地。行ってみたいワイナリーもある。 
    
    南イタリアはこの紀南地方と環境が似ているから、
    
    Fikaとして食材と食の視察に行きたい。 
    
    
    ?
    
     イタリア語レッスン?
    
    
     ・・・
    
     今はそれどころじゃありまへんがね、、、(言い訳)
    
    
    
    イタリア。
    
    またいつか必ず。 
    
    
    待ってろよ。 
    
    
    
    ~ 梅の収穫も始まりましたね ~ 
    
    
    
    

     

     

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