~ 語 ~

2020年9月29日

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ロゼとイタリアワイン販売をスタートさせる旨をSNSなどでも発信したところ、

色々な飲食関係の業者が営業にきてくれます。


食に関するsnsの拡散力はやっぱりスゴイです。

でもですね、

入ってきて皆さんおっしゃるのがですね、

「あれ?、、、え~と、、、ここ?で?

 (ワインBAR)をされるて聞いたんですけど~、、、」



え~と、、

「ワインショップ」です。

BARじゃありまへんで。

*免許の都合上、今のところ店では抜栓して提供はできませんのよ。




もちろん自分はソムリエの資格もありません。

素人です。

ウンチクも語れません。

でもかれこそ15年以上「イタリアワインしか買わない、飲まない」を続けてきたこと、

そして、何より、

純粋に、そして極端に偏っているくらい「イタリアが好き」だということ。


それらがしっかりと根を張っていた上に成り立っているのが、

今回のイタリアワイン専門販売だと、自分では思っています。



巷で聞くような、お金や時間に余裕がある人のセカンドビジネスや、趣味や遊びの延長など、

そんな薄っぺらいベクトルの上にあるわけじゃありまへんのよ。

*ただのヒガミにしか聞こえんか




イタリアは観光大国。

大きなコロナショックを受けている国の一つです。


観光客頼みの経済は今後、不安定な状態が続きます。


もちろんイタリアだけじゃないし、

自身のサロンにも不安はまだまだ残ります。

だけど、これまでのこの偏ったイタリア愛を何か形にしてイタリアを応援できないか、

と考えたんですね。


そしたら偶然にも昨年夏頃から水面下で動いていたこのイタリアワイン販売が、

繋がってきた。


イタリアのワインを販売することで消費が少しでも増え、

その生産国であるイタリアの経済を回す小さな歯車の一つになれるかもしれない。

なーんてね。


まあこれもイタリアとの縁の一つなのかもしれないなと。


何の気兼ねも無く行けるようになったらワイナリー訪問が出来ればいいなと思っています。

その時の為に地道な貯金と言葉、勉強しとかなきゃ。




あ、そうそう、

とっておきのイタリア輸入食材も、仕入れる算段が付きました。


こちらも和歌山初上陸。


また改めて紹介しますね。




~ 台風の時て、野良ネコはどこにいるんでしょうね ~ 




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