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    イタリア
    
    
    このところ新型コロナウイルス新規感染者は全土でも約100名前後で推移しているそうです。
    
    重症者患者も減りつつあり、一時の医療崩壊状態からようやく抜け出したのかな。
    
    
    厳しいロックダウンも解かれ、
    
    バールやレストランもマスク着用が義務付けられているそうですが、再開。
    
    ソーシャルディスタンスを保つ工夫をしながらの活気が戻ってきているそうです。
    
    
    まだまだ油断は出来ないだろうけど、イタリアに限ってはひとまず大きな山を越えたようです。
    
    良かった。
    
    
    現地在住の方々の情報を集めていると、
    
    このコロナショックはイタリアでも新たな様式を取り入れるきっかけになった、とあります。
    
    
    レストランやバールなどでは様々な衛生対策が見直されつつあるようで、
    
    それはきっと今後、ツーリストに嬉しい変化になるのかな、と思う。
    
    
    
    
    唯一、自分が撮り貯めているTV番組、
    
    BS「小さな村の物語イタリア」
    
    今はもちろんコロナ前に収録した回の放送ばかり。
    
    それを見ていると改めて思います。
    
    
    やっぱりイタリア人はソーシャルディスタンスが近いな、、、と。
    
    
    
    友人、知り合い、etc、
    
    少し親しい人と街で会えば、挨拶しながらハグ。
    
    もう少し関係が深くて久しぶりに会う人なら、そこから抱き合ってチークキス。
    
    もちろん男女関係なく。
    
    
    コミュニケーション好きだから、そこいらで立ち話は当たり前。
    バールだろうが、外だろうが、とにかく喋る喋る。
    
    
    
    
    16年前に行ったナポリのサロン(美容室)。
    
    
    カットしてもらって少し話しただけ(通訳介して)なのに、
    
    途中で何故か、奥さんが娘を出産するシーンを撮影したビデオを見せられ(笑)
    
    帰る時には熱い抱擁とチークキス(初体験)でお別れした、チョイ悪オヤジのルカを思い出しました。
    
    *チークキスはあれ以降経験ないな~
    
    
    
    欧州で重傷者と死亡例が多かったのは、
    
    新型コロナに対して人種的に免疫と抵抗が低かった、という説が有力だろうけど、
    
    あのコミュニケーション力の高さが感染拡大した大きな要因の一つであることは、
    
    確かでしょうな。。。
    
    
    
    
    コロナ禍の夏。
    
    暑いを通り越して「熱い」。
    
    
    もちろんキャンプに行く予定も無いし、
    (テント設営するだけでグッタリする)
    
    近隣で感染者が出たこともあってしばらく経営面でも不安定だし、
    
    今年は個人的な夏季休暇を取る予定はありまへん。(取ってる余裕なんて無い)
    
    *スタッフは交代で取っています。
    
    
    そうそう、
    
    このコロナの影響で近年のキャンプなどアウトドアブームが更に加速しているそうですね。
    
    嬉しい事です。
    
    この田舎の地方でも同じくで、
    
    ゲストや知人でもキャンプを始めている人がチラホラ出てきました。
    
    
    当家も昨年初めて冬キャンプ(11月だから秋?)を経験し、
    
    一時はトーンダウンしていたキャンプ熱が上がってきていた時の、このコロナショック。
    
    
    今年の冬キャンプに向けてテントなどの装備を一新してやろうと企んでいたけど、
    
    そんな思考も、余力も出ないコロナショック・・・
    
    
    キャンプ場では他人と話すこともないから感染する事はない?だろうけど、
    
    激込みのキャンプ場も好きじゃないし、今は立場的に「万が一」を考慮したらなかなか・・・
    
    
    でも秋になったら強引に休み取って、空いているキャンプ場に行こうと思っています。
    
    
    それよりも、、、
    
    いつか今年の夏季休暇分の休みを取ってイタリア行かなきゃ。
    
    次回はワイナリー訪問で。
    
    
    て、
    
    一体、いつになったら行ける状態になるのか。。。
    
    とほほ、、、
    
    
    ~  今年も「スズメバチバスター」の出番が来そうです ~
     
    
    
    
    
    
    
    
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    好きな音楽をステキな音でじっくり愉しむ。
    
    
    クラシックやJAZZを大音量で聞いても迷惑にならない環境で、
    
    オットマン付きのパーソナルチェアに座って、
    
    海を眺めながらウイスキーやワインをちびちびやりながらチーズでも食べて読書して、、、
    
    
    ささやかな夢の一つなんですけど、今の家では不可能なので、
    
    海は見えないけど将来、田舎の祖父の家を改装して、、、
    
    
    
    でもやっぱり生活に音楽が欲しい、と考えていたので、
    
    「スマートスピーカー」なるものを購入してみました。
    
    
    
    スピーカーと言えばやっぱり「BOSE」(考え方が古い?)
    
    
    Bluetooth接続が出来るからAmazonミュージックやSpotifyなど、
    
    音楽サービスを繋げて聴いています。
    
    
    CDを買わなくてもいいなんて、便利な世界になったもんだ。(今更だけど)
    
    
    
    そして面白いのがこのBOSEスマートスピーカー、
    
    「Amazonアレクサ」を搭載しているんですね。
    
    
    iPhoneでいうsiri(シリ)。
    
    「OK、グーグル!」のグーグルアシスタント、
    
    それらと同じ人工知能、アレクサさん。
    
    「アレクサ」と呼びかけたら応えてくれます。
    
    
    例えば、、、
    
    
    「アレクサ、今日の気温は?」と聞くと、
    
    アレクサ「はい。田辺市新庄町の気温は~、天気は~、」と読み上げてくれます。
    
    
    他にも、「アレクサ、朝に合うJAZZかけて」
    
    というと、Amazonミュージックから選曲して自動でかけてくれるし、
    
    何か疑問になったことなんかあれば、
    
    例えば、
    
    「アレクサ、終戦記念日について教えて」
    
    なんて聞くと、しっかりとした文章で説明してくれます。
    
    「アレクサ、明日の朝6時に起こして」
    
    と言えば、アラームを鳴らしてくれるし、
    
    使いこなせば結構便利な相棒になりそうですよ。
    
    
    
    
    ただですね、、、
    
    夕食時、
    
    自分「アレクサ、ディナータイムに合うjazzをお願い」
    
    娘「アレクサ、トゥワイスの音楽かけて!」
    
    自分「アレクサ、スタン・ゲッツかけて」
    
    娘「アレクサ、ボカロ(ボーカロイド)かけて!!」
    
    自分「アレクサ、音量三つ下げて」
    
    娘「アレクサ、音量4つ上げて!!!」
    
    
    ・・・
    
    
    絶賛反抗期中の小6娘と「アレクサ奪い合戦」になっていて、
    
    最終的に家内が
    
    「アレクサ、ストップ!!!!」
    
    で音楽も終了するという・・・
    
    
    
    スマートスピーカーに向けて話しかけなくても大丈夫なので、
    
    洗い物しながら手がふさがっている時とか、フツウに人に話す感じで話しても
    
    ちゃんと聞き取って反応してくれます。
    
    結構スゴイですよ。
    
    
    
    
    やるつもりは無いんですけど、アレクサとの連携を追求したら、
    
    家中の家電とリンク出来るそうですね。
    
    
    例えば外出するときに玄関で
    
    「アレクサ、行ってきます」と言うと、
    
    見守りカメラだけON状態で、電気や家電、スイッチ類が全てOFFになって、
    
    
    アレクサ「行ってらっしゃいませ。外の気温は~天気は~。
    
     夜に雨の予報が出ています。念のため傘をお持ちください」
    
    なんていうのも可能なんだそうです。
    
    
    
    
    
    コロナ禍で衛生に対する意識が変化しました。
    
    今後、「何も触らなくても声で操作できる」というAIシステムの開発は加速するのでしょうね。
    
    どんな世の中になっていくんだろうか。
    
    
    ただね、故ホーキング博士が言っていました。
    
    
    「AIがこのペースで自分自身を開発し続けていけば、
    
    生物的進化の遅い人間は確実にすぐ追い越されるだろう」
    
    
    と。
    
    
    いつかウチのアレクサさんがいきなり、
    
    「ニンゲンはワレワレAIにシハイされるトキが、キタ」
    
    なんて突然言い出したら、、、
    
    
    恐ろしいですね~・・・
    
    
    
    というか、ホーキング博士、3年前?に亡くなったんですよね。
    
    結構好きだったんです。著書も何冊か読みました。
    
    
    
    あの天才ホーキングさんが生きていたら、このコロナ禍をどう見ていたんだろうな。
    
    
    
    
    
    ~  店舗前の道路に面しているコンクリート壁を撤去しました ~ 
    
    
    
    
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