• 구글포토 앨범
    Rezzoのセカンドブランド、アトリエFika(フィーカ)
    
    
    レッゾに併設してある菓子工房アトリエです。
    
    焼き菓子を中心に不定期、完全予約販売で販売しています。
    
    
    
    本格的に販売を始めて2年くらいですか。
    
    今では予約受付けから数分で売り切れてしまうらしく、
    
    良い意味でも悪い意味でも「なかなか買えない」という噂が巷で流れているようです。
    
    
    
    いかんせん一人での仕込み、製造、梱包、販売なもんで、
    
    販売前日はほとんど寝ずに作業しています。
    
    
    fikaの焼き菓子は焼いた当日こそ美味しい菓子が多いらしく、
    
    大量生産的な作り置きはしたくないそうで、、、
    
    
    それでも最近は数を作ることにも慣れてきて、
    
    先日もカヌレを100個以上、スコーンも100個以上焼いたそうなんだけど、
    
    それでも予約スタートしてすぐに完売。
    
    
    この日も当初の予定では
    
    「沢山焼いたから残りはレッゾ店内に並べてお客様に販売しよう」
    
    ということだったんですけど、残ることなく終了。
    
    有難いことなんですけどね。。。
    
    
    
    だからレッゾのゲストにも
    
    「いつ買えるの?」「予約しようとしたらいつもすぐ完売で間に合わない」
    
    というご指摘が沢山あって、どうしたもんかと考えておりました。
    
    
    せめて普段からレッゾを利用していただいているかたに、
    
    どうにか優先的に購入してもらえる方法が出来ないものかと考え、
    
    今回、
    
    「レッゾを利用していただいているお客様限定、専用」の、
    
    Fikaインスタグラムアカウントを作りました。
    
    
    rezzo_fika  です。
    
    *rezzofika とインスタで検索していただくと出てくると思います。
    
    
    このアカウントでのみ、優先的にfikaの予約を取れる機会を創ります。
    
    
    「普段レッゾを利用していただいているゲスト様限定でfikaの予約が出来る特別優待」
    
    みたいな感じですかね。
    
    
    
    インスタアカウントをお持ちのかたでレッゾにもご来店経験があるかたは、
    
    是非気軽にフォローリクエストしてみてください。
    
    そしてDM(ダイレクトメッセージ)でお名前を送信してください。
    
    
    レッゾのカルテで名前が確認出来次第、フォロー承認致します!
    
    是非気軽にリクエストをしてみてくださいませ。
    
    
    これで少しでも「レッゾのゲストで良かったな~」と思っていただけるといいんだけど、、、
    
    *インスタ見れないかたはどうにもならないんですけどね。
    
    
    
    
    そのfikaもこの秋頃から次の展開を考えています。
    
    こちらはちょっとハードルが高いので上手くいけばいいんだけど、、、
    
    
    
    そして同じくこの秋、レッゾからfikaに続くサードブランドの展開を予定しています。
    
    こちらもまた随時お知らせしますね。
    
    
    
    
    今後数年はコロナショックと付き合っていくことになるでしょう。
    
    想像すると怖いですね~、、、恐ろしいですね~、、、
    
    
    最悪のシナリオに進まないように祈るしかありませんけど、
    
    もう色々な意味で腹をくくりましたの。
    
    今後何が起ころうと、自分の書いたシナリオを進んでいくという決意も出来ました。
    
    多分・・・
    
    
    レッゾもフィーカも、しっかりと前を向いて頑張ります。
    
    
    
    
    ~ サングラスにも度を入れないといけないんですよね~、、、 ~
    
    
    
    
    

     

     

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  • 로그 파서
    村上RADIO 
    
    
    作家の村上春樹さんがDJを務め、好きな音楽を紹介する、
    
    2ヵ月に一度くらいのペースで放送されるラジオ番組。
    
    
    今回は「ステイホームスペシャル」ということで、
    
    「明るいあしたを迎えるための音楽」というタイトルで放送されました。
    
    
    毎回聴いているわけでもないんですけど、
    
    コロナショックの真っ只中だった事もあって気持ちもかなりしんどかった頃。
    
    村上さんの言葉を聴いてちょっと勇気をもらえたかな。
    
    
    特に最後、IPS細胞でノーベル賞を取った山中教授からの質問には笑った(失礼しました)
    
    
    村上さんに山中さんからメールで「ボクにもラジオネームをいただけませんか?」
    
    て来たらしい。
    
    もはや質問でもない(笑)
     
    ちなみに、村上さんが付けた山中さんのラジオネームは、、、
    
    
    「AB型の伊勢エビ」
    
    
    流石。
    
    
    
    
    
    
    中学生の頃。
    
    毎週欠かさず聞いていたラジオ番組があります。
    
    *もちろんNHK・FMしか入らなかった。
    
    
    夜九時からの一時間番組「ミュージックスクエア」。
    
    毎日違うパーソナリティがDJを務めるんですが、一番楽しみに聴いていたのが火曜日。
    
    「谷村有美のとっておきTuesday」
    
    
    どういうきっかけで聴き始めたのかは覚えていないんですけど、
    
    谷村さんのクリスタルボイスと、ケラケラ陽気な笑い声、
    
    時には真剣にリスナーの質問に答える様子に、毎週楽しみに聴いていました。
    
    確かカセットテープに録音した回もあった。
    
    どこいったんだろ??
    
    夜、自分の部屋でヘッドホンしてラジオ聴いてニヤニヤしてね、、、
    
    CDも全部買った。
    
    
    
    ------
    
    
    専門学校で大阪に出て暮らし始めたのは、とても狭い学生マンションだった。
    
    備え付けのベッド、テレビ、冷蔵庫。
    
    「狭いビジネスホテルの一室」と言ったら分かり易い。
    
    生活スペースはほぼベッドの上。
    
    
    そんな狭い部屋の、狭いキッチン。
    
    ヘッドホン付けて、一口しかない小さな電熱コンロで、
    
    有美さんのCDを聞きながらよくチキンカレーを作った。
    
    
    手羽元をしっかり焼いて作る。じゃがいもはいれない。
    
    市販のジャ〇カレー辛口ルーをベースに、バー〇ントカレー中辛ルーを3:1。
    
    
    専門学校は一年間だったが、楽しかった。
    
    しかしあの頃からどこかで
    
    「皆の思考と自分のそれにはズレがある」
    
    という感覚があった。
    
    
    美容師やヘアメイクアーティストに憧れてキラキラしている皆と接していても、
    
    自分にはそういう意識がまったくないことに気が付き、ズレを感じていた。
    
    
    だからだろうか。あまり生活に積極的な一年ではなかった。
    
    同級生達と買い物に行ったり、遊びに行った記憶もほとんどない。
    
    
    カリスマ美容師ブームの前だったが、
    
    自分とはどうも波長が合わない人間が多すぎた。
    
    かといって美容学校での学習を真面目に過ごしたわけでもない。
    
    実習も、学科も、どちらかというと落第生に近かった。
    
    
    色々な意味であの一年は自分の中では黒歴史だろうと思う。
    
    
    有美さんの音楽が心を繋いでくれてたように思う。
    
    それくらい、いつも聞いていた。
    
    
    
    --------
    
    
    その後、学校は一年で無事卒業。
    
    神戸の店にインターン生として就職。
    
    あの頃からかな。有美さんの音楽から離れていったのは。
    
    
    東京にいた頃なんてCDも持っていなかったし(引っ越しの際に捨てた?)
    
    まったく聞いていなかった。
    
    だからもうかれこれ20年以上聴いてなかったんですよね。
    
    それが最近ふと思い出して、無料の音楽アプリで検索したら、
    
    あるじゃありませんか、懐かしいアルバムが。
    
    
    ヘッドホンして聴いていると、色々なことを思い出しますな~(黒歴史も、、、)
    
    懐かしい~、、、
    
    
    *谷村有美さんと言えば旦那様があのアップルジャパンや、
    
    マクドナルドホールディングスの元代表取締役の原田泳幸氏なんですよ。
    
    
    
    コロナショックは色々なことを原点回帰させてくれています。
    
    今後それが「良い意味で」であればいいし、そうあるようにしないと。
    
    
    ラジオ。
    
    たまに聴いてみようかな。
    
    
    
    
    ~ クールテックの涼しい白衣。ようやく届きました ~
    
    
    
    
    
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